WASSER

バッサと 美しく 生きる

水素ガス吸入療法についての話

 

皆さんこんにちは!
広報・PR担当の加瀬でございます。

 

なんとなく、くしゃみが増えてきたんですけど、
気のせい…?まだ飛んでないですか?花粉…。

不安でたまりません( ;∀;)

 

 

さて、今日は株式会社ササキ代表 佐々木秀介のお話をひとつ。f:id:wasserofficial:20190919102414p:plain< こんにちは!

 

 

佐々木は、長年変形性股関節症に悩んでおり、7月に右足の股関節の置換手術(人工股関節)を行いました。
この手術はかなり大掛かりで、術後リハビリを行い、歩けるようになるには2か月かかると言われていました。

 

「入院中、水素ガス吸入機を吸ってみよう」と、
入院中、病室でずっと水素ガス吸入を行っていたところ、なんと術後2週間で歩けるようになり、自ら車を運転して出社…!

「驚異的な回復力だ!」と、
リハビリの担当の方も大変驚かれていました。



実は、前回のブログでご紹介した健康医療アワードの授賞式は、術後19日のことです!
杖もなくステージに上がり、スピーチも行いました。

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なぜ、これほどまで驚異的な回復が実現したのでしょうか。

私たちの間では、やはり水素ガス吸入機の力ではないかと考えられています。
しかし、水素が「治した」わけではありません。
水素ガス吸入機は医療器具ではありません。
水素ガスも、病気を治すお薬では決してありません。


水素は体内の悪玉活性酸素を除去し、炎症を抑える作用があるといわれています。
水素の力で副作用が減り、薬の効果がより発揮されたため、治癒が早まったと考えられます。

 

 

癌の治療に例えてみると少し分かりやすいでしょうか。

代表的な治療法として抗がん剤治療、放射線治療がありますね。
抗がん剤治療や放射線治療ときくと、「副作用がつよい」と思う方も多いのではないでしょうか。私も最初に「副作用が強い、怖い」と頭に浮かびます。

 

この化学療法ですが、「副作用に殺される」といわれることもあります。


今では、化学療法も進歩し、副作用への対処法も変わってきているとはいいますが、まだまだ苦しいものであることに変わりはありません。

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投与日から吐き気、嘔吐、発熱。
その後は怠さや食欲不振、嘔吐、下痢、骨髄機能の抑制、脱毛や手足のしびれなど、副作用は続きます。

 

この時、水素ガス吸入機で吸入を行うと、副作用が楽になったという方が多くいらっしゃいます。


以前、弊社より水素ガス吸入機のモニターを行った末期がんの男性は、亡くなるまでのわずかな期間でしたが、食欲も回復し、顔色もよくなって、気持ちも前向きになったそうです。
食道がんを患ったとある男性は、大動脈を囲うように大きく癌ができていて、リスクが高いため手術もできず、化学療法と水素ガス吸入機による水素吸入をはじめました。
しばらくして検査を受けると、なんとガンがとても小さくなり、中のガン細胞も死んでいたそうです。


副作用を抑え、免疫力や体力を維持することにより、治療薬がより効果的に働きます。

水素ガス吸入機は、まだ正式に医療機器としては認められていませんが、
数々のモニター結果と、弊社代表の驚異的な回復を目の当たりにすると、その効果が世から認められる日も遠くないと感じます。

 

 

水素ガス吸入機の1か月無料貸し出しも行っていますので、是非お気軽にお問い合わせくださいませ。

 

f:id:wasserofficial:20181210153735j:plain水素濃度がリアルタイムで表示される唯一の水素ガス吸入機です!

 

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①お名前
②電話番号
③ご住所(もしくは、お住まいの地域)
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上記4点をご記入の上、info@wasser.co.jpまでお問い合わせください。

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貸し出し期間は1か月、症状の変化や体感、一日の吸引時間など、いくつか経過をご記入いただき、最後に提出していただきます。

簡単なアンケートをご記入いただく場合がございますので、ご協力いただければ幸いでございます。

 

 

クリニックや、医療機関の方はこちらのフリーダイヤルからお気軽にお問い合わせください。資料請求もこちらから!

qin.wasser.jp

 

 

水素の力で、もっとたくさんの人を笑顔にしたい。
株式会社ササキは、美と健康を考える会社です。
私たちに、皆さんの笑顔のお手伝いをさせていただけないでしょうか。